ということで、経済3年、不肖稲熊が活動日誌的なものを書いてみたいと思います。
今年は新歓が不調(←僕のミスとかで)かと思いきや、先週の土曜には、計12、3名(一橋、農工)ほどの新入生が来てくれました。
どうせ3,4人ぐらいしか来ないだろうと高をくくっていたら、この大人数。全然用意できてなくて大変でしたね。
のじさんが来てくれたおかげでなんとかなりましたが、ギターが足りないとか、上級生が少ないとかいうときに、どういう対応を取るべききか、考えておく必要がありましたね。僕らは新入生に情けない姿をさらしてしまいました。
去年ずっと指揮をして、再び演奏者の立場に戻ってみると、指揮者の重要性を感じます。ある著名な指揮者は、「悪いオーケストラは無い、悪い指揮者がいるだけだ」と言ったそうですが、(僕らのレベルで前者のことが言えるとは思いませんが)新しい指揮者はそのぐらい自分の棒に責任を感じて臨んでもらいたいです。←なんか偉そう
なんかヤダこのマジメっぷり

